ディーゼルファンが語る、王道のディーゼル時計

ディーゼルの時計ってかっこいいですよね。 私は数年来のディーゼルファンですが、時計といえば、ディーゼルがナンバーワンだと自負しています。 私は今のところ3本持っていますが、ディーゼルの時計の良さは、手ごろな価格帯にあると思います。 グッチとかブルガリのようなハイブランドではないですが、 ・お手頃な買いやすい値段で ・個性的でクオリティの高い時計が ・豊富にそろっている というところが、ユーザーに愛される秘訣なのかなと思います。 実際どれぐらいの種類があるのかと調べてみたところ、廃盤になったものも含めると1000種類近い商品があるのだそうです。 たとえば時計屋に行くと最低でも数十種類は並んでいます。 そんなディーゼルの時計のうち、どれが定番と呼ばれる王道の時計なのかをご紹介したいと思います。

DZ1295
DZ1295 DZ1295が、ディーゼルの王道中の王道の時計かと思います。3時の位置にディーゼルの特徴的なリュウズガードがついていて、とても個性的なパックマンというシリーズです。文字盤がブラックなのも、この時計が人気の秘密。ブラックはスタイルを選ばないので、どんなファッションとも合わせやすいのでいいですね。また黒のフェイスに黄色がアクセントとして入っているのが、スポーティなイメージで彩があります。どれにしようか迷ったら、DZ1295で間違いありません。
DZ1513
DZ1513 02・03・04の数字が大きく刻印されたデザインは、ディーゼル時計の中でも定番中の定番です。これがオールセラミックだったり、オールステンレスだったり、フェイスの大きさが異なったり、このデザインの時計で色々な種類があります。その中でもDZ1513は、ベルトが革ベルトというところが特徴です。落ち着きのあるブラウンのベルトなので、ビジネスでもカジュアルでも両方使えます。オンオフ両方使えた方が、プレゼントにもしやすいかと思います。
dz1448
dz1448 3の数字が大きく刻印されているのが、ディーゼルらしい個性的なデザイン。また、この時計の最大の特徴である、1~12時を表す目盛の内側に、1~24時を表す目盛がついているデザインが圧巻。クリフハンバーシリーズと呼ばれ、ディーゼルならではの既成概念にとらわれないデザインの代表作です。DZ 1448はそのシリーズのオールブラックで、シックで男らしいモデル。ベルトはレザーなので、ビジネスでも使えます。

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